青森の文化に浸る
青森にいます。昨日の最終で羽田からはいりました。長期の出張もいよいよ後半戦です。気力で乗り切りたいと思っています。今日はご一緒に現地に行く前の集合研修でした。東北6県の中ではある意味一番気合がはいっている感じがあります。それは、周囲の方からのオーラからも感じています。さて、昼の部はそのくらいにして青森といえば
三味線ですよね。
夜は、どこかで三味線をしていないかなと
思ってふらっと街並みを歩いていました。
どこの街もそうですが、
およそ、人通りがなく、繁華街ではありません。
その中で本当に偶然ですが三味線居酒屋を見つけました。
司会者の方がどこからと聞くと
仙台、横浜、京都、そして私が兵庫と
全員が県外の方で、ターゲットは明確に観光客です。
そして、
子供さんの手踊り
三味線と太鼓での津軽じょんがら節
そして、最後は「津軽甚句」の踊りを
(あまり踊らない方なのですが、ここはのるべきだと判断して)
教えてもらい、その認定書をもらいました。
認定書は名刺であり、次回のサービス券になっていました。
さすがです。
長い出張での一コマの休息でした。




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中小企業診断士をめざして、一緒に勉強した仲間(船場勉強会)が中心となって執筆した初めての書籍です。
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